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ピックアップ レジャー・アート

外灘 The Bund【上海観光】

2017年3月10日

-ピックアップ, レジャー・アート  -,

上海随一の観光スポットと言えば、真っ先に挙げられるのが外灘(ワイタン)。
黄浦江の西岸を走る、全長約1.1kmの中山東一路周辺のエリアです。

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外灘は、19世紀後半から20世紀前半にかけてイギリス・アメリカの共同租界となり、東アジアの金融のハブとして栄えました。その当時に建てられた西洋式の堂々たる歴史建築物が、現在ではリノベーションされ、高級レストランやブランドショップ等が入るセレブなスポットへと生まれ変わっています。

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「外灘」は、英語ではThe Bund(堤防、埠頭の意)。

もともとは外灘と言えば、中山東一路沿いの、南は延安路から北は蘇州河までを指すことが多かったのですが、ここ数年で老碼頭(ラオマートウ)エリアの再開発が進み、延安路以南の「南外灘」も新たなスポットとして注目を集めています。

それでは、従来の外灘の中心地(中山東一路沿い、延安路~蘇州河)の主な建物を、南から順に見て行きましょう。

外灘2号

1910年竣工、上海総会大楼、中山東一路2号

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1920年代に、上海で最も高級なクラブ「イギリス紳士会」があった、ネオ・バロック様式の美しい建物。イギリスのタラント&モリス設計事務所による建築、内装は日本人建築家、下田菊大朗によるものです。1971年から1998年までは、東風飯店という名でホテルとして利用されていました。

現在はヒルトン系の最高級ホテルブランド、ウォルドルフ・アストリアが入っています(2010年開業)。おそらく上海一お値段が高いかもしれない優雅なアフタヌーンティーが有名。また34mの長いバーカウンターがあるクラシカルなバー「Long Bar」には、片側にオイスターのコーナーが設けられているのですが、竣工当時もここはオイスターバーだったらしいですよ。

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Long Bar

店舗情報

Waldorf Astoria Shanghai
電話 021-6322-9988 

店舗情報

Salon de Ville 浦江匯
営業時間 11:00~22:00
アフタヌーンティー14:00(土日13:30)~18:00
アフタヌーンティー 1人分338元、2人分588元(+サービス料15%)
※土日祝は人数分の注文が必要
※春節やバレンタインデー期間は、特別メニューで料金が異なる場合あり

店舗情報

Long Bar 廊吧
営業時間 16:00(日曜14:00)~翌1:00

外灘3号 

1918年竣工、ユニオン・アシュアランス・カンパニーズビル:有利大楼、中山東一路3号 

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外灘のリノベーションプロジェクト第1号がこちら。「外灘三号(Three on the Bund)」として2004年夏にオープンしました。開業当時からあるNYのミシュラン3つ星ジャンジョルジュによるアジア初出店のフレンチ「JEAN GEORGES」、2012年に加わった同系列のイタリアン「MERCATO」(予約が取りにくいほどの人気)等のレストランや、ギャラリー、ブランドショップ等が入っています。最上階のレストラン「POP」のテラス席からの眺めは最高!外灘の景色は夜だけでなく実は昼も見事なので、昼間にテラス席でお茶したり、高級レストランでも比較的リーズナブルなランチを楽しんだりするのもおすすめです。 かつてここにはユニオン・バンク系の保険会社、ユニオン・アシュアランスが入居していましたが、同社は戦争により発生した巨額の損害を補償できず資産を凍結され、それを機にユニオン・バンクがビルを購入。その後1949年に中国共産党に接収され、1997年にシンガポールの投資ファンドが買い取りました。

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外灘の景色を一望できる最上階にあるレストラン「POP」

ベースの建物は、当時活躍した建築会社パーマー&ターナーが上海で初めて手がけたもので、上海初の鉄筋コンクリート建築だそう。全体はルネサンス建築風の新古典主義建築で、正面から見ると左右対称になっています。ビルの入り口は広東路にあります。  

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店舗情報

POP(7F)
電話 021-6321-0909
営業時間 11:00~深夜

店舗情報

MERCATO(6F)
電話 021-6321-9922
営業時間 17:30~23:00

店舗情報

Whampoa Club 黄浦会(5F)
電話 021-6321-3737
営業時間 11:30~14:30、17:30~22:30

店舗情報

JEAN GEORGES(4F)
電話 021-6321-7733
営業時間 11:30~14:30(土日15:00)、18:00~22:30

店舗情報

Shanghai Gallery of Art(3F)
電話 021-6321-5757
営業時間 11:00~19:00

店舗情報

UNICO shanghai(2F)
電話 021-5308-5399
営業時間 18:00~翌2:00(金土 翌4:00)

外灘5号

1925年竣工、日清大楼、中山東一路5号

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通称「外灘5号」。日本資本の海運会社である日清汽船と、ユダヤ系商人との合弁により建設されました。英国系のジョンソン&モリス社による建築。最上階の7階には、外灘の高級レストランの先駆けとして1999年から営業を続けている、コンチネンタル料理のレストラン&バー「M on the Bund」が入っています。眺めのよいテラス席があり、アフタヌーンティーも提供。※冬場はテラス席の利用不可。

こちらのビルも、入り口は広東路側にあります。

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店舗情報

M on the Bund
営業時間:ランチ 11:30~14:30(土日15:00)/アフタヌーンティー 15:00~17:00(土日のみ)
ディナー 18:00~22:30
電話 021-6350-9988
住所 広東路20号 外灘5号7楼(×中山東一路)

外灘13号

1927年竣工、江海関大楼、中山東一路13号

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外灘のシンボルとも言える、時計台がひときわ目を引く8階建ての建物(てっぺんの時計台部分は+5階建て)。「江海関」とは江蘇海関の略称で、「海関」は中国語で税関を意味します。当時はここで、黄浦江を通過する船舶から徴税を行っていました。ギリシャ風新古典主義のこちらの建築も、パーマー&ターナー社によるもの。古代ギリシャの神殿を模した、正門の美しい4本の円柱も見所の一つです。

時計台には4面に時計がついていて、この時計の構造やデザインはロンドンのウェストミンスター宮殿のビッグベンを参考にしたんだそう。時計台の鐘は1982年1月1日の1時ちょうどに第一声を響かせ、文化大革命の期間に鐘のメロディが毛沢東や中国共産党をたたえる曲「東方紅」に変更されました。その後1980年代に一旦ウェストミンスターの鐘に戻されましたが、2003年から再び東方紅に変更され、今でも15分毎に時を告げています。

外灘18号

1922年竣工、チャータード銀行ビル:麦加利銀行大楼、中山東一路18号 

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イギリス資本のチャータード銀行の上海支店として建てられた、ルネッサンス建築風の建物。建設はパーマー&ターナー社です。外灘リノベーションプロジェクトとしては、外灘三号についで2つ目。「外灘18号(Bund 18)」の名称で、2004年秋にオープンしました。2017年1月現在、フランス料理界の巨匠ロブションのモダンフレンチ「L'ATELIER de Juel Robchon」、ティーサロン「SALON DE THE de Joel Robuchon」、鮨・鉄板焼・天ぷらの複合店「銀座おのでら」、ロンドン発のモダン広東料理「Hakkasan」、カジュアルフレンチ「Mr&Mrs Bund」、そしてオープンテラスのある最上階の「Bar Rouge」等が入っています。

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SALON DE THE de Joel Robuchon
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Bar Rouge

店舗情報

Bar Rouge(7F)
電話 021-6339-1199
営業時間 18:00~翌2:00(木~土翌4:00)

店舗情報

Mr&Mrs Bund(6F)
電話 021-6323-9898
営業時間11:30~14:30(土日のみ)/17:30~22:30(木~土23:00)/Late Dinner 23:00~翌2:00(木~土のみ)

店舗情報

Hakkasan(5F)
電話 021-6321-5888
営業時間 11:00~翌3:00

店舗情報

L'ATELIER de Joel Robuchon(3F)
電話 021-6071-8888
営業時間 11:30~14:00(土日のみ)/17:30~21:30

店舗情報

銀座おのでら(3F)
電話 021-6333-9818
営業時間 11:30~14:00、17:30~23:00

店舗情報

SALON DE THE de Joel Robuchon(1F)
電話 021-6070-8888
営業時間 10:00~21:00(木~土23:00)/ティーサロン~19:00/アフタヌーンティー14:00~18:00

外灘20号

1929年竣工、サッスーンハウス:沙遜大厦、中山東一路20号 

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緑色の三角屋根が目印の建物。こちらもパーマー&ターナー社の設計です。20世紀初期に、ユダヤ系のサッスーン財閥の第4代当主であり、上海の不動産王と呼ばれたヴィクター・サッスーン卿により建てられました。1956年から「和平飯店」として使用され、改装を経て2010年にフェアモントピースホテルと名称を改めました。1階にある有名なジャズバーでは、年季の入ったバンドメンバーによる、オールド上海のムードたっぷりの生演奏を毎晩楽しめますよ(2017年1月現在、最低消費200元/人+15%)。

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The Jazz Bar

店舗情報

The Jazz Bar
営業時間 18:00~翌1:30(バンド演奏18:30~翌0:30)
電話 021-6321-6888
場所 南京東路20号 フェアモントピースホテル(旧・和平飯店)1階

外灘33号1号楼

1873年竣工、イギリス駐上海総領事館、中山東一路33号

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ペニンシュラホテル(歴史建築ではなく、ホテルの開業に合わせて2000年代に建てられたもの)を通り過ぎると、広い芝生のガーデンが見えてきます。ガーデンの奥に佇む2階建てのレンガ造りのルネッサンス風建築は、旧イギリス駐上海総領事館。「外灘源」とは、「外灘発祥の地」を意味し、こちらの1号楼以外に、2号楼(旧イギリス駐上海総領事館官邸)、3号楼(旧教会公寓)、4号楼(旧新天安堂)等、計5つの建物が含まれ、中国の重要保護文化財に指定されています。

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現在は、中華料理・西洋料理を提供し、イベントスペースとしても使われる「外灘源壱号」になっています。こちらの中華料理のシェフたちは、お隣のペニンシュラホテルから派遣されているそう。人気の週末点心ブランチは、金曜までに予約が必要。平日点心ランチは、半額とお得です。

店舗情報

外灘源壱号
営業時間 平日点心ランチ11:00~14:00/週末点心ブランチ11:30~14:30
価格 288元+サービス料16.6%(飲み物は別料金)、平日は半額
電話 021-5308-9803
(平日ランチは前日まで、週末ブランチは金曜までに予約必要)  

益豊・外灘源

1911年竣工、益豊洋行大楼、北京東路99号

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北京東路までいったん戻り、中山東一路に背を向けて西側へ進むと、右手にペニンシュラホテルの車寄せ、左手に赤レンガの大きな建物があります。この左手の建物「益豊・外灘源」は、2012年にブランドショップ等が入る高級スポットとしてオープンしたのですが、現在は1階のテナントショップのほとんどが出てしまい、ちょっと寂しい印象。それでも、3階に日本料理「壱蔵」と「空蝉」、4階にはミシュラン2つ星を獲得した広東料理「御宝軒」、5階にイタリアン「CAPO」と高級レストランが集まり、1階には行列のできる人気ベーカリーカフェ「FARINE」や、カジュアルな雰囲気のビストロ「Le Bordelais Bund」も入っています。

洛克・外灘源(Rockbund)

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北京東路からペニンシュラの裏手の静かな通り「圓明園路」に入ると、歴史建築がいくつも立ち並び、レストランやショップが点在しています。比較的最近リノベーションされたエリアで、まだ工事中の建物もあります(2017年2月現在)。

1907年竣工、阿培洋行

3階建てのレンガ造り。 1階には、イギリスのオークションハウス「クリスティーズ」が入っています。  

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1904年竣工、圓明園公寓

中国語の「公寓」は、アパートメントの意味です。高級海鮮火鍋「輝哥」が入っています。

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1933年竣工、女青年会大楼

1階には日本の真珠ブランド「TASAKI」、伝統的フランス料理やアフタヌーンティーを楽しめる「PARIS ROUGE」、6階にはブックストア併設のおしゃれなレストラン&ラウンジ「LIGHT & SALT」が入っています。

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1923年竣工、協進大楼

香港でミシュラン3つ星を獲得したイタリアン「8 1/2 Otto e Mezzo Bombana」の支店が入っています。

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1927年竣工、蘭心大楼

1階にアートカフェ「Lyceum Cafe」が入っています。外灘散策に疲れた時の休憩スポットとしても使えそうです。 

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南蘇州路107号

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「圓明園路」の終点、蘇州河とぶつかる場所には、とんがり屋根が可愛いレンガ造りの教会が。さきほどご紹介した旧イギリス駐上海総領事館の3号楼「新天安堂」です。現在はこちらではミサは行われていないそう。ウェディング写真撮影の人気スポットでもあります。


さて、ここからは外灘の観光に役立つ情報をおさらいしましょう。 

アクセス

地下鉄利用の場合は、2号線・10号線「南京東路」7号口(新世界大丸百貨直通)が最寄りです。

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遊歩道

黄浦江沿いの遊歩道へは、北京東路、南京東路、延安東路の付近に設けられているスロープから上がります。観光地はスリが多いので、十分気を付けてくださいね。トイレは各スロープの近くにありますが、すごくきれいとは言えないので、場合によっては和平飯店や外灘18号、外灘3号のトイレをお借りした方が良いかもしれません。

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ライトアップ時間

季節によっても変わりますが、大体の目安としては基本的に毎晩19:00(冬場はもう少し早い時間)~22:00頃、ライトアップが行われています。確実に夜景を鑑賞するためには、21:00前に到着するのがベスト。夏場は最高気温が35℃以上の日が続くと、節電のために点灯時間が短縮されたり、点灯が取りやめになったりすることもあり。

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黄浦江の下をくぐり外灘側と浦東側を結ぶ、全長646.7mのトンネル内を、遊園地のアトラクションのような無人自動運転の車両で移動します(所要時間は約5分間)。派手なイルミネーションと音楽が、ある意味シュール。話の種に一度は体験してみてもいいかも。

外灘観光トンネル

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スポット情報

外灘観光トンネル
平日8:00~22:30、土日8:00~23:00
外灘側:中山東一路351号(×北京東路)
浦東側:濱江大道2789号(国際会議中心・東方濱江大酒店のタクシー乗り場の前)
TEL:021-5888-6000
料金:片道50元、往復70元  


それでは最後に、外灘の夜景スポット★勝手にベストスリー

<第1位>ペニンシュラホテル 14階「Sir Elly's Terrace」

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L字型のテラスに、ソファー席とバーカウンターがあります。中でもバーカウンターからの眺めは、浦東の高層ビル群が目の前にど~んと広がり、迫力の絶景。一度は訪れる価値あり!

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1つ下の13階も同じく「Sir Elly's」で、ダイニングスペースの手前が、円形のバーカウンターとラウンジエリアになっています。こちらも眺めはなかなか良いです。

電話:021-2327-6756
住所:中山東一路32号 半島酒店13、14楼(×北京東路)  

<第2位>外灘18号 7階「Bar Rouge」

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テラス席で夜風に吹かれながら、立ち飲みするのが上海らしくていい感じ。テラスも室内も、ソファー席を予約する場合は、最低消費額の設定があります(5千元~)。水・木・金・土の夜9時以降の入店は、入り口で入場料100元(ドリンクチケットなし)を支払うシステムになっていて、DJイベントのある日は金額が高くなります。6階のMr&Mrs Bundで食事をすると、こちらへの入場は無料になります(口頭で告げればOK)。そんなに厳格ではないけれど、一応ドレスコードがあるのでご注意を。

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電話:021-6339-1199
住所:中山東一路18号(南京東路の近く)外灘18号7階

<第3位> ホテルインディゴ 29~30階「Char Bar & Grill」

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外灘の南寄りのエリアにある、インターコンチネンタルホテル系のカジュアルなブティックホテル。外灘の中心地からやや離れているため、対岸の浦東側だけでなく、外灘側の夜景も同時に眺めることができるんです。30階のバーのオープンテラスと、ステーキが有名な29階のレストランの窓際の席からは、どちらも抜群の眺望が楽しめますよ。

電話:021-3302-9995
住所:中山東二路585号(東門路の近く)
英迪格酒店29~30階(31階は個室)


絶えず拡大し、変化を遂げている外灘エリア。今後もますます目が離せません。

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